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反射型・貫通型について

モンスターは、障害物に当たると跳ね返る「反射」型、障害物を貫通する「貫通」型に分類されます。
モンスター画像の右隣とみるとどちらか確認ができます。全てのモンスターは反射と貫通のどちらかに属しています。
ひっぱるときの強さは関係ありません。
画面上のどこをひっぱってもOKです。

反射モンスターの特徴


敵モンスターに当たると反射するモンスターです。

メリット

  • 「敵と敵の」間や「敵と壁」の間にうまく入れられれば、狭い距離を高速で往復し、連続で反射して大ダメージを与えられます。→「はめる」
  • はめる対象同士の間隔は短ければ短いほどコンボ数が跳ね上がり、より大きなダメージを与える事ができます。
  • うまく敵や壁の間にはめられない場合は、浅い角度で撃ち込むのがポイントです。
  • 1〜2体の敵を確実に倒したい場合にオススメ。
  • 反射モンスターは数が多いので、パーティーを編成する際に選択肢が広いのも魅力です。

デメリット

  • 敵の配置などに動きが左右されるので、少し動きの制御が難しいこと。
  • 壁と敵の間にはめたとき、壁がダメージウォールだと大ダメージを受けてしまう。

貫通モンスターの特徴


バトル時に敵モンスターに当たっても貫通し、まっすぐ飛んでいくモンスターです。

メリット

  • ボスモンスターの弱点をダイレクトに狙えます。
  • アイテムを敵モンスターに邪魔されずにゲットすることもできます。
  • 回復を取ったり、狙ったモンスターと友情コンボの発生が楽にできます。
  • 複数の敵モンスターにダメージを与えることができます。
  • 重なった状態のモンスターが友情コンボを発動すると、すべての攻撃が1体のモンスターに当たり、超大ダメージを与えることができます。
  • ボス戦の場合、ボスの弱点を往復して2回攻撃するように飛ばすのがポイントです。
  • 回復アイテムの取得や、友情コンボの発動を確実に行うことができます。

デメリット

  • 攻撃を1体に集中させづらい。
  • 反射に比べてダメージが少ない。
  • 敵モンスターを倒すのが長引く可能性があります。
  • スピードが低いモンスターが多い。
  • 敵にあたった時の減速が多く、途中で止まってしまい往復できないこともあります。

添付ファイル