ブランチバトルコース Aルート

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Aルート(イージー)

ステージ1-A STANDARD ヘリオポリス
パートナー:ストライク
敵機構成1:ジン・マシンガン+ジン・ミサイル→(マシンガン撃破)→ラゴゥ(バルトフェルド)→デュエルAS(イザーク)→(全滅)→プロヴィデンス(クルーゼ)+ジン・マシンガン
敵機構成2:ジン・マシンガン+ジン・ミサイル→(ミサイル撃破)→デュエルAS(イザーク)→ラゴゥ(バルトフェルド)→(全滅)→フォビドゥン(シャニ)+ジン・ミサイル
解説:SEED面。初期配置のジン、どちらを先に撃墜したかでその後の構成が若干変化する。
   MGジン撃破でプロビ、ミサイルジン撃破でフォビになる。
   Aルート最初のステージということもあり難易度は低い。初乗り機体の操作確認にでも活用しよう。

ステージ1-A EX BOSS 廃棄コロニー(ジオン軍) ターゲット:ザクレロ(デミトリー)
パートナー:ガンダム
敵機:シャア専用ゲルググ(シャア)+エルメス(ララァ)→(全滅)→ザクレロ(デミトリー)+ザクII
解説:ボスログ完走したいがウェイガンギアは苦手という人はこちらから。
   高誘導のミサイルや伸びの良い格闘など厄介な攻撃が多いものの、ステージが広くなったため攻撃はだいぶ回避しやすくなった。
   補正関係も緩いため前作ザクレロが倒せる人、今作のGNアーマー・デンドロビウム対策が安定している人なら苦戦することはないだろう。
   慣れてきたら味方回避ですべて自分で撃破してみよう。前座を速攻撃破すると増援にザクIIが追加される。

ステージ2-A STANDARD マスドライバー基地
パートナー:ギャン
敵機:パーフェクトガンダム(四朗)+シャア専用ザクII→(全滅)→ブルー1号機(ユウ)+イフリート改(ニムバス)→ジム→ドム
解説:BDステージ。特に敵の動きも良いわけではなく、補正も普通。落ち着いて行けばまず失敗することは無いだろう。
   気をつける点があるとすれば、高確率で発動してくるブルー格CSのEXAMとイフ改の闇討ちぐらい。
   7/22よりパーフェクトガンダムお披露目。

ステージ2-A EX STANDARD REBIRTH
パートナー:スサノオ
敵機:エクシア(刹那)+デュナメス(ロックオン(ニール))→(全滅)→クアンタ(刹那)+ダブルオー
解説:ダブルオー面。AルートといってもそこはマキブのEX、動きは良いため油断は禁物。火力もAにしては高い。
   後半はダブルオーを先に狙う場合、永続ライザーを防ぐために半端な耐久で放置しないこと。
   落とすならどちらか一方を集中して落とそう。

ステージ3-A TARGET インダストリアル7 ターゲット:フルアーマー・ユニコーン(バナージ)
パートナー:ローゼン・ズール
敵機構成1:デルタプラス(リディ)+バンシィ(マリーダ)→(リディから撃破し全滅)→FA・ユニコーン(バナージ)+スタークジェガン+リゼル
敵機構成2:デルタプラス(リディ)+バンシィ(マリーダ)→(マリーダから撃破し全滅)→FA・ユニコーン(バナージ)+シナンジュ(フロンタル)
解説:UC祭り。2014/5/13ごろよりアイコンおよびターゲットがFAユニコーンに差し替えられている。
   ターゲット出現後、敵の増援はないので落ち着いて対処すれば問題はないだろう。
   マリーダを先に撃破すると3000コスのフロンタルが出現する、余裕があれば狩ってスコアの足しにするのもよし。
   リディを先に撃破するとバナージ登場時にモブ含めて2vs3になるが、モブの耐久は低いのでさっさと落としてしまおう。
   FAユニコーンは開幕射撃機(格闘はシールドタックルのみ)なので換装される前に接近戦で削りきってしまうのが楽。


ステージ3-A EX BOSS メサイア ターゲット:∞ジャスティス(ミーティア)(アスラン)
パートナー:インパルス
敵機:ストライクルージュ(カガリ)+ストライクルージュ→(全滅)→∞ジャスティス(ミーティア)(アスラン)+ストライクフリーダム(キラ)
解説:NEXTで猛威を振るったストフリ・ミーティアのジャスティス版。流れはNEXT同様、MS→ミーティア→MSで一定体力以下で常時覚醒。
   カットインもボス仕様となっていて種割れも健在。覚醒可能域まで体力が低下して仰け反りがないかダウンから復帰した時に種割れが発動。
   受け身と同時に覚醒された時など、一見覚醒抜けしているように見えるが黄ロックにならない。
   体力がかなり増えたこと以外は通常の対処法で十分だがアシストが無制限に使える上、追尾性能が向上している為、闇討ちを食らわないように注意を払いたい。
   ミーティア形態時はアーマーが付いているため格闘戦はなるべく避けたい。
   またボス出現後、増援は来ないためストフリを倒しておくと後の展開が非常に楽になる。
   この∞ジャスティスはMS時もダウン値限界がボスと同値(20)になっているためダウンを取り難いが、
   通常時と同じくよろけるのでSドライブでの連射やここでしか出来ない格闘コンボも可能なので余裕があれば試すのもいいだろう。
   アルトロンガンダムの解禁日である7月29日から、前座がスターゲイザーからオオトリルージュに変更されている。


ステージA BONUS BONUS アフリカタワー ターゲット:ベルガ・ギロス
パートナー:シャア専用ザク
敵機:ベルガ・ギロス+陸戦ガンダム(4機まで)→アヘッド(4機まで)→ガンダムMk-II(白)(4機まで)→オッゴ(4機まで)
解説:Aボーナス。ターゲットは棒立ちで敵とはタイマンになる。
   取り巻きは登場直後や起き上がり後以外では殆ど攻撃しないがガンダムMk-IIは積極的に仕掛けてくるのでノーダメクリアを目指すならそこに注意すれば問題ない。
   取り巻きは16機までしか出てこないためあまり数は稼げない。できればノーダメでクリアしたい。
   17機全滅でGP130程度の稼ぎ。時間ボーナス狙いのタゲ速攻でもGP100は超えるので面倒ならさっさと終わらせてもよい。

ステージA EX BONUS BONUS 惑星イオ ターゲット:試作1号機
パートナー:百式
敵機:試作1号機+ヘビーガン(11機まで)+ガンブラスター(11機まで)
解説:A EXボーナス。こちらもターゲットは棒立ちだが取り巻きはかなり仕掛けてくるのでノーダメを目指すならレーダーでの位置関係に注意を払っておきたいところ。

ステージ4-A RANDAM
武装カテゴリ別に機体を集めたランダムステージ。
A唯一のランダムであり、難易度は最も低い。

シチュエーション:両手持ち
ステージ:トロヤステーション
パートナー:ヘビーアームズ改
ターゲット:試作3号機(コウ)
敵機:ウイングゼロ+フォビドゥン→(全滅)→試作3号機(コウ)+ケルディム
解説:両手に武器を所持している機体を集めたステージ。
   ターゲットの3号機以外にもソツなくロリバス持ちのゼロ、フォビのアシスト、ケルディムのシールドビットと個々主張する武器があるので油断は禁物。

シチュエーション:格闘機
ステージ:ギアナ高地
パートナー:レッドフレーム
敵機:ドラゴン×2→ドラゴン(サイ・サイシー)→アルケー(サーシェス)→マスター(東方不敗)→クアンタフルセイバー(刹那)
解説:初期配置はガンダムファイター、後続は大剣持ちである。
   不用意な先出しは避け、相手の攻撃を避ける→ブースト切れや着地を狙って反撃、と手堅くいきたい。
   アプデでクアンタフルセイバーのお披露目ステージとなり、ドラゴン2機が前座に追加された。体力は低めに設定されている。


シチュエーション:核
ステージ:ブリュッセル
パートナー:X1改
敵機構成1:試作2号機×2→(補充される試作2号機(計5機)全滅)→∀ガンダム+X3→ギャン→試作2号機
敵機構成2:試作2号機×2→(補充される試作2号機(計5機)全滅)→∀ガンダム+X3→ギャン→ジャベリン→ジャベリン
解説:毎度恒例の核祭り。3機同時ではないため核爆発はあまり主張しないがガン無視しすぎて弾頭直撃は貰わないように。
   敵全員が格闘寄り機体のため格闘に注意。Aの表でルーチンはかなり甘く格闘を誘って避けてから反撃しよう。
   ジャベリンは相変わらず撃墜時に核爆発を起こすのでうっかり格闘を振らないように。
   2号機の体力が低く設定されており、さっさと落とせば時間切れになることはない。
   高コストの敵が多いため、スコアが10万を超える事がしばしば。
   5月末までにラストの出現機体が2パターン確認されている、条件分岐などは要検証。

シチュエーション:ファンネル
ステージ:トーチカ基地
パートナー:プロヴィデンス
ターゲット:クシャトリヤ(マリーダ)
敵機構成1:ストライクフリーダム(キラ)+キュベレイMk-II(プル)→(キラから撃破し全滅)→クシャトリヤ(マリーダ)+Hi-ν(アムロ)
敵機構成2:ストライクフリーダム(キラ)+キュベレイMk-II(プル)→(プルから撃破し全滅)→クシャトリヤ(マリーダ)+レジェンド(CPU機版)+量産型キュベレイ→量産型キュベレイ→量産型キュベレイ
解説:ファンネル祭り。確実にダウンを取れる武装を使い攻撃頻度を抑えよう。レジェンドはモブ版の方で能力も低めだが超弾速の照射には注意。

ステージ4-A EX TARGET ギアナ高地 ターゲット:ゴッド(ドモン)
パートナー:ドラゴンガンダム
敵機構成1:シャイニング(ドモン)+シュピーゲル(シュバルツ)→(ドモン撃破)→マスター(東方不敗)→ゴッド(ドモン)→デスアーミー→デスアーミー
敵機構成2:シャイニング(ドモン)+シュピーゲル(シュバルツ)→(シュバルツ撃破)→デスアーミー×2→(ドモン撃破かつ累計3機以上撃破)→ゴッド(ドモン)+マスター(東方不敗)
解説:2014/12/4より構成が変化、シャイニングのお披露目ステージに。僚機がエピオンからドラゴンになり、CPUは完全にGガンオンリーステージとなった。
   相方がドラゴンになったことにより、以前よりコスト事故が起こりにくくなった。
   シャイニングを見たい場合は、最初の2vs2の時にじっくり観察するのが良いだろう。
   MFなので全体的に敵が高火力。Aルートとは言え油断しないように。特に2vs3になった場合はさらに警戒すべし。


ステージ5-A TARGET ニュータイプ研究所 ターゲット:ガンダムDX(ガロード&ティファ)
パートナー:X3
敵機:ヴァサーゴCB(シャギア)+アシュタロンHC(オルバ)+ドートレス・ネオ→(全滅)→ガンダムX DV(ジャミル)+Gビット→(全滅)→ガンダムDX(ガロード&ティファ)
解説:ガンダムX祭り。敵の数は段階を追うごとに少なくなる上、モブをさっさと倒せば2vs1なのでそこまで苦戦することはないだろう。

ステージ5-A EX BOSS トリントン基地周辺 ターゲット:シャンブロ(ロニ)
パートナー:デルタプラス
敵機:ローゼン・ズ-ル(アンジェロ)+シャンブロ(ロニ)→(1機撃破かつボス耐久少)→シナンジュ(フロンタル)→ギラ・ズール→ガザC→アッシマー
解説:前作で猛威を振るっていたシャンブロが相手。
   今回ゲロビなどの高火力武装は覚醒するまでほぼ撃ってこず、基本はアシストやビームカーテンがメイン。振り向く頻度も下がっているので射撃でもダメを取りやすい。
   前面の射撃バリアは今作も健在なので相方との位置関係をきちんと把握しよう。
   格闘攻撃型アシストや一部オールレンジなどバリアをすり抜ける攻撃があるとかなり楽。
   またFドライブ持ちで張り付いて格闘ゴリ押しでも押し切れたりする。格闘機で挑んでも十分クリアは可能。
   後続の出方が特殊で、ローゼン撃破に加えシャンブロの装甲を一定値(残り40~50%程度、概ね覚醒寸前)まで削らないとシナンジュは出てこない。

ステージ6-A STANDARD サイド6
パートナー:シャア専用ザクII
敵機構成1:ガンダム(Gメカ)+ザクII改→(ザクII改撃破)→ヅダ→ヅダ→ヅダ(デュバル)→ジム→ボール
敵機構成2:ガンダム(Gメカ)+ザクII改→(ガンダム(Gメカ)撃破)→ヒルドルブ→ヒルドルブ→ヒルドルブ(ソンネン)→ジム→ボール
解説:イグルーメイン、アイコンはヅダだがパターンによってヅダが来ない事もある。
   同じステージでも敵パターンが変化する事が最も分かりやすいステージ。
   ここで登場するモブはどちらもイグルー仕様。

ステージ6-A EX STANDARD マスドライバー基地
パートナー:ガンダムMk-II
敵機構成1:Ξガンダム(マフティー)+Ex-S(Unknown)→(Unknown撃破)→ペーネロペー→(全滅)→ZZガンダム(ジュドー)+Ξガンダム+ジム
敵機構成2:Ξガンダム(マフティー)+Ex-S(Unknown)→(マフティー撃破)→ZZガンダム×2→(全滅)→ペーネロペー(レーン)+ハイザック
解説:AE社製大型ガンダム祭り。
   初期配置のΞとEx-S、どちらを先に撃墜したかでその後に登場する敵機が変化。
   Ex-Sから撃破した方が相手の展開が遅いので楽。

ステージ7-A BOSS ア・バオア・クー宙域 ターゲット:ビグ・ザム(ドズル)
パートナー:ガンダム(Gメカ)
敵機:ギャン+アッガイ→(全滅)→ビグ・ザム(ドズル)+シャア専用ザクII(シャア)→ゲルググ(ゲルググ撃破でザクIIが補充される場合有り)
解説:ビグ・ザム再び。
前回みたいな桁外れな攻撃力はなく、攻撃内容もスライディングによる格闘がメインになっているので距離をとりながらの射撃戦を心がければ問題なく倒せるだろう。

ステージ7-A EX STANDARD マニューピチ
パートナー:ザクII改
敵機:ターンX(ギンガナム)→(15秒後)→マヒロー(スエッソン)+シルバースモー(ポウ)→(全滅)→∀ガンダム(ロラン)+ゴールドスモー(ハリー)+カプル(ソシエ)→(2機撃破)→シルバースモー
解説:∀祭り。2対3になる場面が多く、特に後半は戦力的にもかなりキツイ戦いが強いられる。1機ずつ確実に仕留めて行きたい。
   カプル速攻排除が安定のように思えるが回復やスモー、∀の横槍によりなかなか難しい。自機によっては最初は放置した方がいい場合も。
   味方のザク改は相手直下で爆弾起爆できず交戦中のプレイヤーを誤爆するという体たらくなので居場所を窺いつつ戦おう。
   最後の3体は密集して画面端付近に同時出現のため、すぐに仕掛けるとAコースとは思えない大乱闘に発展する。
   一人旅の場合は頼りないからと味方CPUを無視して動くと、初心者は叩きのめされるので焦らず待つこと。
   後半の3機は何らかの条件で登場時のセンター位置が変わる様だが、詳細は不明。

ステージ8-A FINAL EXTREME TRANSCEND ターゲット:エクストリームDp(セシア&トリム)
パートナー:ジオング
敵機:エクストリームDp
解説:Aセシア。2015/7/22よりディストピアへと更新。
   動きは甘く攻撃は雑、Dpは巨大で素の回避性能も低めなので相変わらずクリアは容易。
   他フェイズと異なり、形態によって常時浮遊or常時シールドのどちらかが付いてくるので
   CPUによるダメ稼ぎはやや安定しない印象はある。

ステージ9-A FINAL-EX EXTREME EVOLUTION ターゲット:エクストリームMp(ex-DC)
パートナー:ZZガンダム
敵機:エクストリームMp(ex-DC)
解説:Aエクガン。まだAルートの為か動きが甘いし単機。反撃を許さず、じりじりと射撃で削っていきたいところ。
   気を付ける点は、前作に比べ、かなりの頻度でビームアローを撃ってくる。このビームは中々に誘導が良いので、しっかりガードしていこう。
   ファンネルミサイルは耐久が半分を切らないと使用してこなくなった。絶望蝶は相変わらず、突然出してくるので、警戒しておいて損は無いだろう。