TL設定&Streaming設定


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TL設定


TL取得設定

取得件数が少なければ回線の負荷が下がります 用途に応じて

StatusTL

StatusTL取得時の挙動を設定します
(最新のTop,既読のTop,そのままの位置を維持)
※ただし連続性のないTLを取得した場合は最新のTop

カスタムアクション


Detailモードにする

これを使用するとタイムラインのツイート選択でツイート詳細画面に飛び そこから各種アクションが行えます
Twitter公式に近くなると思えば
なお、これを選択した場合には ショートカット設定(シングルタップ&ダブルタップ)は使えなくなります

Streaming設定

スリープさせない(Asfc4)

UserStreamingでTL眺めたりしたいならこれ
※Asfc4+には別途用意されてます

Finder設定

クライアント名
スクリーンネーム(@zu0 などでの抽出)
UserID(スクリーンネームとは別のユーザー特定用固定id)
ツイート本文
ツイート本文ー正規表現

などがありますが 基本的にツイート本文に抽出したいワードでだいたい事足りると思います
※Asfc4+では仕様が変更されています

repliesALLにする

これを入れることによりTL上のリプライがすべて可視化されます(通常では自分とそのフォロワー絡みのメンションしか見えていません)