チェチーリア・ヴァルター・バルトリ@あさき


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キャラ名 チェチーリア・ヴァルター・バルトリ
年齢 14歳
性別
髪/目の色 赤茶/青
身長/体重 110㎝/言える訳ないにゅ!
誕生日 10/2
種族 グラスランナー
システム ソード・ワールド2.0
参加卓 RP押しつけ大惨事卓
経歴 予知夢を見たことがある        
大怪我をしたことがある
歳の離れた友人がいる(いた)


キャラ概要:
クロスボウシューターでスカウト。趣味でレンジャーとバードを齧っている。

↓ここから押し付けRP内容
幼少期に、武闘大会に出場するため家出していたヴァルターを野良犬を養うレベルで家に泊めたことがある。
その際にヴァルターが穢れ持ちだということが出場者側にバレ、ヴァルター追放の際に巻き込まれて大怪我を負ってしまう。
ケガの責任を取るというヴァルターに婚約者扱いされ、今もなお追いかけられている。
が、本人的には「えっ、拾った犬が行き成り発情した。困った」状態。
「もうあんたなんか友達じゃないんだからねっ」と言っているが名前の一部にヴァルターの名前だけは残している(グラランは友人の名前を一緒に名乗る習慣があったはず)
15歳で成人したらヴァルターに娶られるという強迫観念から、ある晩完璧かつ理想の王子さまが迎えにくる夢を見る。
これを予知夢と信じたチェチーリアは、「王子さまを逆に迎えに行くわ!」と婚活冒険に旅立つことにした。


性格は一見おとなしく儚げだが、無邪気に毒舌家(正直者)。
思ったことをすぐに口に出す上、好奇心からいろいろなものに手を出す。
「あら、気に触った?ごめんなさい。あたし、嘘が付けない正直者なのにゅ☆」
”にゅ”口調は大体わざと。カワイイは正義だから仕方がないね。
↑ここまで押し付けRP内容

実際のセッションではヴァルターにのみ素の口調でキツめに当たり、他の人の前では「にゅ」口調で猫を被っていた。
堂々と嫁発言されるとPT仲間の前でも容赦なく引っぱたいたり蹴っ飛ばしたりしていたが(※ただし筋力は)。
ただ、ヴァルターがチェチーリアのためとなると悉く怒涛の王子様力(ダイス目の爆走)を発揮したせいで、
チェチーリアの中での王子様候補にヴァルターが入ることになった。
PLが「今のこれ王子様ポイント稼いだわー」ってなるとチェチーリアの心が少し動く仕組みです。頑張れヴァルター。

「戦闘はあまり得意ではないから、前線に立つのは皆さんにおまかせにゅ。(ヴァルターにだけ小声で)アンタもしっかり前線で働くことね!」
「あ…あたしの代わりにきっちり仕留めなさい!!ヴァルター!!」
「あたし、ミラのお墓参りもしたいにゅ。綺麗なお花を摘んできて、あたしの持ってるリボンでいちばんお気に入りので結んで花束にするのよ!」