ルイス=N=アクアビット@畑


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名前 ルイス=N=アクアビット
年齢 21歳
性別
身長 110cm
種族 タビット
システム ソード・ワールド2.0
参加卓 魔剣の闘技場
経歴表
  • 裕福な家に生まれた
  • 刺青がある
  • 有名人の友人がいる

キャラ概要:
火力重視型のフェアリーテイマー、火・光の妖精と主に契約している。
他技能はセージ、ウォーリーダー(抵抗系中心)、最近スカウトとエンハンサーをかじりはじめた

一般技能はディステイラー(蒸留酒造家)Lv5、スカラー(学者)Lv2


カイン・ガラ出身のタビット。父親、母親共に高名な学者であり、家は非常に裕福だった。
長男である彼もまた学者の道に進むものと思われたが、ある時カイン・ガラを偶然訪れていた
商人「キャロル・アクアビット」と意気投合。その時に酒の味を教えてもらったところ、これにハマる。
そこから行動が早かった。両親を説き伏せ、キャロルに付いて行ってリオスにまで赴き、そこで酒造りの修行を開始した。
そして色々な苦労を重ねながらも、今ではリオスに小さな酒造所を持つまでになったのだ。

後に年の離れた親友となったキャロルは、リオスで名の知れた豪商となった。
彼とは義兄弟としての盃を交わし、それ以来彼の苗字である「アクアビット」を名乗っている。
長くなるため省略しているが、本来の名前の表記は「ルイス=ネザーランド=アクアビット」
同PLキャラクターのメイヤー=ネザーランドとは兄妹にあたる。ただしお互い顔を知らない。
ネザーランド家はどうも一つのことにのめり込む家系のようである……。

最近は酒造りに行き詰まりを感じ、新しい酒のヒントと珍しいものを求めて闘技場へと足を踏み入れた。
見た目はややでかいタビットだが、21歳のいい年をしたおっさんであり、基本的に酒を飲んでいる。
右手の甲にはサカロス神の聖印を模した刺青が掘ってある。サカロス信者だが当然、声が聞こえるわけがないのでやけ酒の日々。