リヤン@うと


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キャラクター名 リヤン
性別
種族 ナイトメア
身長・体重 158cm40kg
システム ソードワールド2.0
卓名 魔法学校卓

妖精が好きなヤンデレ


メイン、フェアテで前衛でフェンサーで回避だけをする感じ。命中は良くなく、逆にグララン並みの敏捷力で、ステラ(軍馬)と並走できる。

ヤンデレ。(どういうキャラが良いって、ゆやさんに尋ねて決まった。いやゆやさんに頼む時点で・・・。)
家族の思いと、妖精さんの言葉を曲解したせいで、一緒に死んでくれる相手を探している。

襲ってきた魔神のティキラに、嫌いだと言われて
「うん?僕は一緒に逝ってくれるなら、好きだよ?」
と返したり、他にも、やっちまえ、と言われて
「・・・・外れたね。うん、一緒に逝く?にはもうちょっと削ってからじゃないとね。」
と、答えたり。

魔法抵抗力も回避力もHPもかなり高めなため、生存能力は異常に高い。

元々は、
「大切な人・・・。ならもっといるけど。好きな人は僕を嫌うからもうこれ以上いらない。」
この辺りからくる言動。

レーヴェのSAN値を削るのが得意。

レーヴェに心の中が見えない、と言われて、
「それは、たぶん何もないから。僕自身がほとんど何も望まないから」
「何もないよ。ただ、レーヴェのしたいことをしたいなって思う。後は誰か一緒に逝ってくれる人がいたらいいなって思うだけ。」
「ごめんね。レヴーェのしたいことしてあげたいと思っているのに、僕はできてなくて。レーヴェが痛そうなのに、それ、僕のせい、だよね?」
と言って、最右疑惑のレーヴェを泣かせそうになった。

レーヴェには執着しており、先に行ったアネッタとレーヴェに追いついた時には
「・・・・・・追いついた。・・・・そういえば、レーヴェ怪我、したんだよね・・・・」
「・・・・そう・・・・なんだ。ちゃんと、逝く時は、一緒にいってくれる、よね?」
と不安になったり、
(どこかで、レーヴェがいなくなるんなら、それならいっそ、今ここで?・・・あでも今はサリアを探さないといけないんだっけ)
と思ったりしている。

レティシアとは、いろいろあって、ちょっと複雑な感情なう。



とりあえず設定


ナイトメアなせいでずっと家に閉じこめられてきた。
ご飯も満足に与えられず、やせ細って死にそうになっているところを妖精が見かねて助け出し、学園の先生のところまで導いた。
家族から悪い意味で探されている。家の恥なので連れ戻す、正直死なれてももいいと思われている。
追っ手は死亡させる気満々だった。
本名はあるらしいが自分でも知らない。
名前は、無い(フランス語で無の意味)からリヤンと名乗るようになる。
ずっと妖精が見えていたけどナイトメアの穢れのせいで妖精たちには苦手にされている。
でも妖精だけがずっとそばにいたので、妖精を偏愛している。
自分にはマナを与えることしかできない、また自分の愛するものには嫌われると思っている。
自分が必要といってもらうことのために、がんばるので「負けず嫌い」といわれることがある。
また強くなることには熱心でもある。
奨学生であり、貧乏。
自分を必要としてくれるものに執着心が強い。

グリフォン寮(レーヴェと同じ)

リヤンにとってシエルは色々ちゃんとしたことを教えてくれる人。一番信頼感があって頼っている。

リヤンにとってイアンは、色々教えてくれる人。嘘なこともあるけど、それすらも経験で。だから、分からないことは最初に聞くことが多い。
シエルとイアンは今一番安心できる相手

リヤンにとってアネッタは、心配。無茶しないで、と思っているけど、自覚ない。リヤンは外が好きて、アネッタとステラと外で駆け回るのは好きだけど認めない。

リヤンにとってレティシアは最初は慕っていたけど、今はどうしたらいいか分からない。ただ、一番幸せになって欲しい人

リヤンにとってロイは、最初はアネッタを取っていきそうな人だったけど、今は話しやすい相手。嫌われる事を怖がらなくていいから。

リヤンにとってレーヴェは、特別。何かあるとぐらぐらするし、情緒不安定にはなる。けど、連れていっちゃ行けないっていう気持ちもあって、時々突き放す