フルール=ストルトス@赤分


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キャラ名 フルール=ストルトス ※既存画像の改変のため掲示しておりません。ご了承下さい
年齢 出土から7年
身長/体重 168cm/秘密が多い方がええ女です
性別 肉体的に性差のない種族・精神的には女性
種族 フロウライト
システム ソードワールド2.0
参加卓 蛮族卓

【経歴】
  • 物心がついたときには一人だった
  • 監禁されたことがある
  • 投獄されたことがある
【冒険者技能】※セッション7終了時点
  • フェアリーテイマー:8
  • マギテック:2
  • スカウト:1
  • セージ:6
  • アルケミスト:2
【一般技能】※セッション7終了時点
  • スカラー(学者):6
  • ライブラリアン(司書):3

【概要】
名前の由来は
fluere(ラテン語・流れるの意・フローライトの由来)
stultus(ラテン語・形容詞・愚かな)をそれっぽく。
フェイダン地方で発掘されたフロウライト。細かい産出地は曰く「覚えていない」らしい。
種族柄どうあがいても・天涯孤独。しかし当人は人の繋がりは血にのみ影響されるものではない、
とさほど気にしていない。
知的好奇心旺盛で、ある一定の領域においてはグラスランナーより性質が悪いかもしれない。
フェアリーテイマーとなった理由は妖精という存在にとても興味を惹かれたため。
蛮族領・ディルフラムに後先考えずめりこめー^^した結果、捕縛→投獄される。
むしろそれだけですんだあたり豪運である。

ディルフラムに突撃した切欠は、「蛮族が知恵をつけたらむしろ世界は結果的に今よりも
平穏になるのではないか」という自論の根拠となる事例を探すため。
合理的に考えれば不毛な争いをするよりもある程度協力、
最低でも無駄な争いはしない方が互いの利益になるはず。
ならば今は感情が妨げになろうと、ある程度相互理解を深めていけば逆に情勢は
落ち着くのではないだろうか。
現ディルフラム王カーツの政策は当然蛮族優位ではあるが、そこにあるものの一部、
もしかしたらかなりのものが自論の参考になるのではないか。
彼らの生の生活をこの目で見たい。それが蛮族領に突入するという些か、いや、盛大に無謀な行動の原理である。

投獄後、身の安全の代わりにガリアの特殊部隊に編成される。
だがしかし彼女にとって重要なのはそれによりディルフラムを行動出来るようになったことである。
今日も彼女は趣味と実益を兼ね備えた任務に励むのであった。…嘘は言ってない。