蛮族卓あらすじ


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セッション1「召集号令:13魔将軍特別部隊」
奇跡的な再会を遂げる幼馴染、一本の釣糸がもたらした運命の出会い、そして元投獄岩。
普通に生きていれば出会うことのなかったであろう5人は、初めての任務で北の森へと向かう。

セッション2「ギルツークの管制塔」
ガリア北にあるディルフラム軍要所、ギルツークの光。そこの統治者であるミカエルとハリードに呼び出される特別部隊。
そこで待っていたのは一本ねじが外れた人間の学者であった。

セッション3「ラスト夫妻の結婚式」
特別部隊結成時に運命の出会いを果たしたノアーレスとエンバー。
二人の結婚を、にゃんざぶろうの家の住人全員で祝おうとする。果たして結婚式は無事に執り行われるのだろうか?

セッション4「ブラクザバス信者の暗躍」
バルバロス地域では食料が腐ってしまう事件が発生。また、同時期に人族地域で、失踪事件が発生していたことが発覚。
二つの事件に関連性はあるのだろうか?特別部隊は解決に乗り出す。

セッション5「マキシムの魔剣」
ギャレットの、サバトを守ろうとする強い思いがマキシムに届く。
マキシムはギャレットに神聖な力と、ひとつの試練を与える。

セッション6「思い出の秘密基地にて」
ギルツーク開放に向けて本格的に乗り出した特別部隊。
そんな部隊が情報収集のために向かった先は、幼馴染が昔過ごした、懐かしい思い出の土地だった。

セッション7「海の漢と海の賢者」
ガリア以外の町から情報を得ようと、一向は北の港町オイグルドーズに向かう。
そこで待ち受けていたのは、海戦真っ只中の風景と、二人の偉大な船乗りだった。