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【名前】飛影
【出展】幽☆遊☆白書
【種族】妖怪邪眼師
【性別】男
【年齢】不明(外見10代)
【外見】頭は炎のように髪が逆立ち、全身に巨大な眼が浮き出ている。額に第3の目
【性格】宝を手に入れるためには手を組んだ仲間を殺すことも躊躇わない極悪非道な性格。
【呼称】 一人称:オレ、二人称:「お前」。他人は基本的呼び捨て
【能力】
第3の目によって下等妖怪や低級霊、霊力の弱い人間を操ることや、千里眼を行うことが出来る。
第3の目を目撃しただけでそれらの相手は正気を失い飛影の言いなりになる。
支配した相手は考えただけで思いのままに操れる。
剣で斬った相手を人面獣や妖怪に変え強制的に部下にできる。かすり傷ひとつでもその時点でアウト。
全身に浮き出した邪眼で第3の目の力を無限に増幅させ上級妖怪や霊力の強い人間でも常時金縛りにできる。
ゆっくりよけただけでも光速の無限倍を超えるスピード。
相手は残像すら捉えることはできない。瞬間移動や時間移動を繰り返しても絶対に追いつけない動きをする。
何度死亡したように見えてもそれは必ず残像だったことになり後ろから不意打ちする。
操った人間や妖怪や霊に暗黒鏡を使わせ自分自身の願いを強制的に植え付けそれだけを思い描かせることで
無尽蔵に自分の願いを叶え続ける事が可能。これによって無限パワーアップしS級特上妖怪を超える強さになった。
作中で願いに上限は示されていないので上限は無い。宇宙無限個を一瞬で創ることも消去することも可能。
死亡者の復活もタイムワープも可能で世界のルールそのものを自分の思いのままに作り変える事もできる。
手に持った玉からはどんな相手の魂も問答無用で抜き取ることができ魂を抜き取られた相手は一切行動思考不能。
魂は完全に無力になり抵抗は絶対不可能で人面獣の餌にもなる。射程は無制限でどこにいる相手も対象にできる。
回避や抵抗などは絶対不可能。飛影から玉を強奪したと思っても確実に残像で回避。
飛影の邪眼を目撃した相手は例えそれがカメラのレンズや遠隔透視などを通した認識であったとしても正気を失い操られる。
メタな相手や高次元の相手、本当の現実世界の相手にすら次元を世界を超えて通用する万能な能力である。
自分が望む対象をこれが見たいこれが知りたいと考えるだけで、いつでもどこでも次元や世界を隔てた場所であったとしても
どんな遠くにあるものでもキャラクターでも千里眼で見ることができそれらの位置もそこへの道筋も正確に把握できる。


[主な必殺技]
邪眼:第3の目によって下等妖怪や低級霊、霊力の弱い人間を操ることや、千里眼を行うことが出来る。
全身に浮き出した邪眼で第3の目の力を無限に増幅させ上級妖怪や霊力の強い人間でも常時金縛りにできる。
もちろんこの文章を見た人間も操られる。この文章にかかわる説明を聞いたものも操られ新たな感染源になる。
エターナルフォースブリザード:一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。
アルティメット・ダーク・ファイアー・スラッシュ:魔界で1万年もの間熟成された炎が、地上で古くから伝わる伝説の剣に宿る
その剣での一撃は一瞬で何もかも吹き飛ばす
義憐聖霊斬:魔人滅殺闇の秘奥義。封印せし力を宿した剣で連続攻撃を行う。
「交わらざりし生命(いのち)に、今もたらされん刹那の奇跡 時を経て・・・・
ここに融合せし未来への胎動!義聖剣!」
ファイナル・タクティクス・ハイド:156cm。
相手は死ぬ
スーパーウルトラグレートデリシャスワンダフルボンバー:一秒間に50発もの閃光パンチを繰り出すじゃな~い
ルート・ファン・ニステルローイ:1976-。オランダ・オス出身のサッカー選手。1993年にオランダのクラブチーム・
デンボシュでキャリアをスタート。フォワードとして頭角を現し、1998年にPSVへ
当時のオランダリーグ最高額の移籍金で移籍。オランダ代表にも招集され、
同年11月19日のドイツ戦で代表デビューを果たす。
PSVでの活躍が海外からも注目され、2000年にマンチェスター・ユナイテッドが
獲得に名乗りを挙げたが、故障のため先送りとなり翌年入団。2001年/2002年
シーズンから2年連続でチャンピオンズリーグ得点王、2002年/2003年には
プレミアリーグ得点王に輝くなど、オランダのみならず世界有数のストライカーに
成長している。相手は死ぬ。

時期的に黒龍波は使えない。


【備考】
霊界の三大秘宝を全て入手したその瞬間の時点からのエントリー。
妖力こそD級上位クラスの力だが霊界の三大秘宝を全て所有している。
本当はスキを見て剛鬼と蔵馬を殺して宝を奪うつもりだったがな。
時期的に黒龍波は使えない。
基本常に全身邪眼全開の状態で行動する。どうしても人間に化けて潜入する必要でもない限りはこのまま。
一切の良心は無く悪の限りを尽くす。
支配下においた数百億の下等妖怪や低級霊、人間などの大軍団を従えて引き連れており完全に操っている。
なお主催者も作者も飛影の邪眼を見てしまったため実際には飛影の操り人形同然の状態になっている。
つまりこのルールを作っているのも物語を演出しているのも飛影である。


「オレが暗黒鏡と支配した人間や妖怪を使って何もしなかったと思ったのかボケがァ!」
「本当はスキを見て剛鬼と蔵馬を殺して宝を奪うつもりだったがな。」
「フ・・・上等だ・・・オレも一つ言っておくことがある
このオレに生き別れた妹がいるような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」
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