suiminnyaku(うろ覚え)がつづる秘話や活動記録


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その1
 これはおれが初めてボーボー紳士と会った時の秘話である。

 俺がまだ純粋な心を持ったHR300くらいのハンターだったころ、
 野良へはあまり出ずにリアフレと狩りをしていた日のことだった。
 リアフレが用事で離席した時に俺は時間を持て余し、交流区をさま
 よっていた。
  そんな時、目に入ってきたのがとある団員募集部屋だった。
 猟団について詳しくなかった自分はちょっとした出来心でその部屋
 に入ってしまった(のちにこれが命取りになり入団する)。

  入ってすぐに目にした光景はジェントルマンの格好をした人が壁
 に向かっている女性に熱心に言葉を投げかけている光景だった(女性
 のチャットはなく、ジェントルマンのチャットだけが流れていた)。
 俺はすぐに思った、この人やばいww。
 その人こそ、紳士っぽいましゅまろ達の団長、ボーボー紳士であった。
                       ※長さの都合で以下、※1後藤と呼ぶ。(理由は下にある注釈参照)
  そのあとに部屋に入ってきたのが今はセブンウェポンズでへヴィぽん
 をしている玲生さんであった(当時、副団長をしていた)。
 初めに二人を見た時の感想と言われれば
 後藤  (変態。チャットが多め、(・∀・) )
 玲生さん(ビストロ着てる、大剣が好きらしい)だった。
 狩りに誘われ、一緒に行くことになり行ってみると・・・
 二人が結構強い(個人的見解)
 そしてそのまま流されるように猟団に入ることになった。
 この一連の流れ約3時間程度の出来事
 こうして私は今、副団長を務める変態になりました^p^(自分では2週間くらい耐えたと思っている)

 ※1 かつてあった「龍が後藤事件」が由来 事件に関しては後々^p^


その2
これはボーも詳しくは知らない…かつて団において話し合われたとある日の話である…

  とある日、※2玲生さんとcさんと私でボーの不在時に話し合う機会が設けられた…
 何を話し合うかというと一番最初に独立して団を抜けるのは誰か?と言う話だった…
 何気ない会話から始まったこの話だがだんだんとまじめなムードになり話はとある結末
 へと向かっていった。

 団が結成されてから数ヶ月が過ぎた日のことだった、睡眠とcさんと玲生さんがたまたま
 居合わせた部屋で「一番先に団を抜けて独立するのは誰だ?」という会話になった。
 最初こそ「なにいってんの?」というようなムードだったが、実際問題気になるところで
 あったので三人はまじめに考えることにした…そのときの3人の回答が

 玲生さん「俺は居心地いいから多分抜けないなぁ~」
 私   「特に不満を持ってないから考えてないな」
 cさん 「そもそもMHFからの撤退を考えている」←うろおぼえ(cさんの回答待ち)

 であった。
 そして3人はとある結論を出した。
 「3人とも抜けないんじゃね?」である!!
 これで事なきを得たそのときであったが事態は数ヵ月後とある事件を迎える…

 その事件とは!! 
 何なのか!!
 その事件にとはj おや、誰か着たようだ… は~いどちら様dアッー♂

 ~事件については次の更新時に(ゲス顔)~
 次回!!「龍が後藤事件と3人の話し合いの結末」にご期待を!!

 ※2 ㍑さんもその場に居たという説もあるとかないとか…
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